梅雨の合間の良い天気。きれいなヒコーキ雲が描かれていた。
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445点 季節感がずれてきた
・ 黄金週間で、ボーナスポイントが多く、高得点。今月も6時には起床し、基本的には規則正しい時間を過ごすことができた。 ・膝の軽い痛みがあり、後半はスポセン行きを中断。散歩で歩数は稼ぐが、汗をかくほどではなく少し体が重い(だるい)。だるさの原因は、急に暑くなったり、寒くなったりによるいわゆる「暑熱順化」がうまくいかないせいかもしれない。 ・都病薬の総会で名誉会員と感謝状をもらった。これでまた一つ、薬剤師生活に区切りをつけることとなった。 ・月の終わりに、開催時期を8月から今の時期に変更した「足立の花火」が、3年ぶりに開催されたことがニュースになっていた。花火大会が夏の風物詩でなくなる、そんな日が来るのは意外と近いかもと思うと、温暖化等の気候変動を生み出した人類の進歩は少し悲しい。
ダイソンクリーナーの突然死と再生復活
突然、ダイソンクリーナーが、なんの前触れもなく動かなくなった! バッテリーだけ手に入らなければ、買い替えても良いかなと思って、都内某所の大型家電量販店へ寄った。予想通り、バッテリー交換は直販のみで、店舗では入手できないとのことであった。対応してくれた店員さんが親切な(変わった)方で、”では、最新の軽い機種に買い替えようかな”と相談すると、買え替えなくても、本体のここに書かれているシリアル番号を確認して、ここに連絡すれば1週間以内に届きますよと、ダイソンお客様相談室への連絡先の二次元バーコードが印刷されたカードを笑顔で渡してくれた。・・・場の雰囲気で、「ありがとう」とお礼を言い、・・・いい人ではあるが、商売気がないヒトだなあ思いつつ、その場を離れた。 早速、電話した。電話先の担当者もとてもクレバーで、シリアル番号を伝えると在庫があること、本日配送できること、代金は口座振り込みでなくその場で代金手渡し可であること、古いバッテリーの処分方法など、短時間で無駄なく手続きできた。(ダイソンの対応マニュアルの完成度が高いのかもしれない) サドンデスから5日目(休日を挟む)、3本のビスの交換で、”気持ちよく”復活した。 古いバッテリーは、江東区の小型家電回収ボックスに投入処理した。
402点 年度末 考
・402点。今月は、当てずっぽうの3択の正答率が高かった結果かな。 ・年度末(1):3月中にとか、新年度になるまでにとか、年度末という忙しさから解放されてだいぶ経つ。3月31日と4月1日が特別な日でなくなった。うれしいやら、寂しいやらの3月31日の夜。 ・年度末(2):最近、と言ってもここ数年。4月始まりのカレンダ、手帳を本屋さんの店頭で良くみかける。以前はほとんどなかったと思う。新しい生活をスタートする人には良いと思う。新しい生活のスタート、少しうらやましい。 ・年度末(30):夜のゴールデンタイムのテレビ番組が、年度末スペシャル番組として2時間枠番組が多すぎる。昔のヒット曲ランキングのダイジェスト部分だけ流したり、何がスペシャルなのかわからない。内容的には2時間分もないのに、3時間枠のバラエティー番組には辟易する。長すぎる。テレビ離れが進むのもわかる。テレビ業界も人の入れ替わりで通常番組を制作できないということか。 ・片足立ちで靴下が履けない。筋トレメニュを考えなくては。 ・友人の突然の訃報の連絡を受けた。気が落ち込んだ。香典袋の買い置きはない。ごく普通の香典袋を買いに100均ショップを覗いたら、10枚セットで売っている。手にしたが、少し考えて止めた。文房具店で1袋買って、通夜に出かけた。
桜 見物客 見物
3月29日。皇居、「乾通り桜見物」の出かけた。 東西線大手町駅 D2出口から地上へ出る。入場口である坂下門へ向かうまでに既に長蛇の列。 ようやく手荷物検査の列の後ろに到着。外国人観光客が意外と少ない印象。機動隊?DJポリス?を乗せた警察車両が一台。整然と列が進む。 手荷物検査と金属探知検査が終わり、坂下門をくぐりまで20分。予想より早かった。 暖かい。半袖でもOK。場内には、飲み物の自販機はなさそうである。 なかなか桜がお出まししない。桜見物客の見物が続く。 坂を上り、乾通りに出ると、なかなかの景色。いろいろな種類の桜が一斉に咲き誇っている。 松ぼっくりも 紋白蝶もお出まし。 乾門が近づいてきた。 坂下門を入り、乾通りを進み、乾門までの、約750m、30分の桜(見物客)見物でした。 乾門から退場し、北の丸公園を抜けて、靖国神社のソメイヨシノの標本木を観に行く。こちらも満開である。 日本橋で途中下車。三越地下でお弁当を買う。今夜は、ちょっと豪華に、夜桜見物のつもりで自宅で夕食。
どーしようかなと、・・・少し悩む
今月のはじめ頃、こんなハガキが届いた。今年が運転免許の更新年であることは把握している。誕生日の1か月前にあたる7月のカレンダにも免許更新の予定を入力し、ToDoリストにも入れている。 ”今までこんな連絡案内きたかな”と思いつつ、未開封のまま、ほったらかしにして置いた。 月間tるになり、新聞の払い込み通知や、カードの利用明細等の郵便物を整理したとき、【重要】の文字と”講習”の文字が気になり。開封してびっくり!! 内容を理解するまで少し時間がかかった。70才過ぎての運転免許更新には、事前に教習所での実地運転技能教習の終了証が必要というではないか。対応している教習所の一覧までついている。 国立病院時代、地方に転勤になったら必要と更新してきたが地方勤務はなく、その後も都内で生活してきたので、不便なく過ごしてきた。2000年代になって運転していないと思う。 今更、運転しようとは思わない。信号機が6個もついている3車線の道路は運転できない😅 「運転しないなら返納しましょう」は理解できるが、「運転しないんだから、持っていても良いでしょ」とも思う。 どーしようかな。・・・少し悩む。