年に一度の画像診断

 今年も年一度のCTによる定期検査を受けた。今回も、「昨年と変わらず、現状維持」という判定を期待していたが、「わずかな狭窄進行を疑う」の判定に、気分は落ち込む。

動脈硬化が改善すること(一度付いた血管内プラークの減少)はないことは十分理解している。その進行を可能な限り抑えるべく、クスリ、運動、食事で、現状維持を図ってきたが、ステントを入れて5年経過と、70歳を超えた現状では致し方ない結果であると、冷静に受け止めるが、やはり落ち込む。来月、MRIで、機能検査を行い、さらに現状を把握し、判断する。

悩んでも仕方ない。今まで通り、健康オタクにならない程度に節制し、自由に楽しい時間を過ごす。Enjoy wonderful Life  whthout storess!

 


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