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古希の梅酒#5 1年経過

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2026年6月15日 古希の梅酒を漬けてちょうど1年が経過した。 イイ感じ! 正月に試飲しなかった。71才の誕生日に封切りをしようと思う。

古希の梅酒#4 200日目

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古希の梅酒も200日目になった。 いい感じである。 正月には、還暦梅酒(10年もの)と、退職梅酒(5年もの)ともに味わってみたい。

古希の梅酒#3 100日目

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 室内では比較的涼しく温度が一定の納戸に置いているが、この夏の猛暑で高温になり過ぎないか少し心配したが、大丈夫そうである。氷砂糖もすっかり溶けた。砂糖の濃度勾配が見て取れたので、瓶ごと攪拌して、濃度を一定にした。 次は、200日目になる年末に、第一回目の試飲をしてみよう!

古希の梅酒#3 54日目(満70歳の誕生日)

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 漬けてから約8週間が経過。比較的温度が一定の涼しい暗所(乾物食品ストックを置いている場所)に置いているが、温度を測ると、29~30℃。夏場の温度が例年より高いことが多少気になるが、ゆっくり熟成が進んでいる感じ。5年もの、7年ものとして、味わえるまで元気でいたい。

古希の梅酒#2 2週間目

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 2週間が経過。 氷砂糖はまだ完全の溶解していない。底の方は、糖分の濃度勾配はかなり高い。一度攪拌して(瓶を揺って)、濃度勾配を直したら、比較的涼しく暗い納戸へ移動し、年末まで放置。試飲は、クリスマスか、新年のお楽しみ。

古希の梅酒#1 1週間目

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梅酒を漬けて1週間 が経過。 梅は浮き上がり、氷砂糖は下に沈んでいる。これから、少しずつ、氷砂糖が溶けて熟成していく。

古希の梅酒を造る #0

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これまでも、いろいろな節目に梅酒を造ってきた。今年は、古希の梅酒を造ってみた。 -------- #1 今回準備したのは、梅2Kg。 リキュールは、定番のホワイトリカー(合同酒造)1.8Lと、ブランデーベースリキュール 1.8Lの2種類。氷砂糖は、1Kg。 #2 まずは、軽く水洗いした後、水切りをする。 #3 その間に、事前に煮沸消毒しておいた容器に、用意したホワイトリカーを少量注いで蓋をして、ガシャガシャ振り回して、内壁を消毒する。 #4 蔕(へた)を取る。梅を傷つけないように、楊枝で蔕を取る。 こんな感じ。これがなかなか楽しい! #5 梅は全部で 63個。70個ほしかったなあ😆 #6 次に、容器の中のホワイトリカーを小皿に移す。 #7 ホワイトリカーを十分含んだ布巾(今回は、ダイソーの破れず洗えるキッチンペーパーを使用。・・・話はそれるが、この商品は優れモノと思う)で、一つ一つ丁寧に拭く。 こんな感じ。 #8 梅と氷砂糖を交互にそっと入れる。大きい容器は、梅1Kg+氷砂糖 500g強。細長い容器は、梅 500g+氷砂糖 200g 弱(少なめ)。小さい容器は、梅 500g+氷砂糖300g 弱(多め)に配分。 #9 ホワイトリカーを漱ぐ。 #9 終了! 後日、ラベルを付けて完成😄